2009年12月26日

好転反応?

 今朝は朝からどんよりな天気だ。最近カラっとして、いやカラっとしすぎて空気が乾燥していたから少し雨でも降ればいいのになーと思う。湿度が低いと風邪をひきやすいので。
 
バッチフラワーを服用し始めてから、何だか少し変化が出始めた。気持ちが沈むような、問題を表面化させるような、風邪気味のような感じ。しかもやっちゃんまで、金縛りにあったり、デキモノが表れたりしている。それでふと、「好転反応」のことを思い出した。
 検索してみたら、こんなことが書いてあるページを見つけた↓(ネルソン社のバッチフラワーレメディではないみたいだけど、他のフラワーエッセンスの話)
フラワーエッセンスを使用しはじめると
心の奥に潜んでいた深い感情が現れて、
一時的に悪化したような症状を感じることがあります。

これは浄化作用の1つで
「初期反応」「好転反応」と呼ばれています。

一過性の症状なので、
大きく心配をする必要はありませんが、
もしもあまりにもひどい場合はレメディを飲む頻度を控える
(1日あたりに飲む回数を減らす、一定期間飲むのをやめるなど)、
セラピストに相談するといいでしょう。


■好転反応の例

肉体的な症状=湿疹、微熱、眠気、だるさ
感情的な症状=怒りっぽくなる、涙もろくなる、過去のつらい記憶を思い出す、過敏になる
その他=怖い夢/奇妙な夢を見る
こうした好転反応は気づきをもたらす
好転反応は
気づきをもたらす1つのチャンスでもあります。
好転反応に気づいたら、
より自分の感情を深く観察してみましょう。


バッチの花療法の「質問と答」のページに書いてあったこと。
問:私は、バッチの治療薬を使うようになってから、以前より敏感になってしまいました。特に、天気や気温の変化など環境が変わることに敏感です。どうしてこうなったのでしょうか?

答:バッチの花の治療薬は、人間の内面に大いなる悟りが生まれるようにさせます。そのため、それまであまり気にもとめなかったことが、あなた自身の性格に応じて、前よりはっきりと意識にのぼるようになるからです。またほかにも、心理面の活動が高まってきて、精神面でさまざまな変化を遂げているときには、身体が不安定になることも原因として考えられます。しかしこのような段階がもっとも重要なのです。この段階を通るときにこそ、実際に内面的な変化が起こっているからです。不安定な状態は変化するための一時的なものであると、前向きに認識し受け入れることができれば、対処する方法がおのずからわかってくることでしょう。
 天候の変化に対応するには、スクレランサスが効き目があることは、多くの人が認めるところです。


 これを副作用だ、と主張する精神科医の先生のブログも見た。口に入れるもので、主作用があるのだから小さくても副作用はあるはずだとのお話。言ってることはわかるけど、どうなんだろう。薬効成分がないものに副作用があるんだろうか。そこはわたしは、言葉の概念の解釈の違いだけかな、と思う。「この現象を」好転反応と呼ぶか副作用と呼ぶか、という、言葉をどう意味づけるかの違い。ただ、実際の「薬」によるネガティブな症状の発生は好転反応とは呼ばないけど。
 何だか人体実験をしながら学んでいってる感じだ。とても興味深い。今、まさに「膿」を絞り出しているかのような瞬間。
 好転反応が現れたときに、レスキューを摂って様子を見ると良いと書いてあるものもある。それとは知らず、ちょうど今日、やっちゃんにレスキューを持たせたところだ。
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検索でいらした方へ:こちらで、バッチフラワー日記やってます→REMEDAYS


gofuchudiary at 09:48│Comments(0)TrackBack(0)日々 | スピリチュアル

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