口がヨーグルトになってたのに遅番DAYSは憂鬱DAYS

2009年09月27日

カツ丼と俳句と

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今朝は、昨日キィニヨンで買ったパンをちょっとずつ切って食べた。やっぱりお気に入りは、ナッツ類がどっさり入った細長いパン(ハードブレッド系)で、とても味わい深い。

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今日のお昼は、やっちゃんのお昼休みに待ち合わせをし、いつもの蕎麦屋に2人でランチを食べに行ってみた。カツ丼セットを頼んだのだけど、すごいボリューム!やっちゃんは食べ終わったら眠くなったと言っていた。午後の仕事が心配です。

 今日、N大の先輩であるMからメールが来て、2人目が生まれましたと写真付きで!長女の笑顔も赤ちゃんもすごくすごく可愛くて、何だか泣きそうになる。Mと同じ顔で笑ってるんだもの。きゅーんとした。
 私がN大のキャンパスがある三島で過ごした日々は、Mあってこそだ。私は大学近くの書店でオープニングスタッフとして初めてのアルバイトをした。そこで出会ったMとは昼夜問わず遊んだ。バイト後、夜通し遊んで、次の朝、そのまま町田のCちゃん(N芸、写真学科の学生だった。私もホントはそっちの学部に行きたかったのだけど・・・(笑))の家に遊びに行ったりして。何か本当、無邪気に大騒ぎしていた。私がとってる授業で、毎週俳句を5句作って持ってかなきゃいけなくて、なかなかできないのでMやその友達の知恵を借りようと、酒を飲みながら句会も開いたなー。
男の先輩が作った俳句で、 
「屁をこいても、一人」(もちろん、尾崎方哉のパクリ)ってのがあった。すごーい大笑いしたけど、まったく宿題には役に立たなかったな~。家帰ってから、焦ってまともなのを作ったもの。
 Mの家(3人でルームシェアをしていた)で、そこに住む女の子らと暑い夏の日、畳の部屋でそーめんを食べたり、電気グルーヴのビデオ見たり、煙草を吸ったり、喜怒哀楽それぞれの表情で写真を撮ったり、寝転んだり、なんかすごい懐かしい思い出だ。

gofuchudiary at 14:00│Comments(0)TrackBack(0)  

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